フォローマティックXYとは??

次世代ツイッターツール「フォローマティック」


現在では最強のツイッターツールとして呼び声も高く、昨年のツイッター界を賑わせたモンスターツールとなりました。そんなフォローマティックの発売から約1年、ついに後継機が満をじしての登場しました。

 

その名も、「フォローマティックXY」。

以前のフォローマティックを数段パワーアップさせた後継機です。これ1台あれば、ツイッターマーケティングは安心と言っても過言ではありません。



フォローマティックXYを使うと、簡単に2000人まではフォロワーを増やす事ができます。そして2000人以上からがスタートです。


1 属性を絞ります。
(属性の更に有利な設定の仕方は特典に記載してます)


2 その属性がフローしたくなるつぶやきをつぶやきます。
(こちらのつぶやき方も特典で細かく説明します。)


3 このつぶやきにより多くリツィートがされて、バイラルを起こしていきます。


4 バイラルを起こせそうなつぶやきをBOTにため込んでいきます。BOTが何度か説明してる自動販売機になります。そしてつぶやきが自動販売機に入れる商品になるのです。


フォローマティックXYの詳細

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 フォローマティックXYの便利機能

1.属性指定による完全自動化

属性指定するだけでその「属性」のユーザの一覧が取得・登録されます。後はその属性のユーザからフォロワーが次々と集まります。あなたがやるべきことは、「ダイエット」「漫画」といった「属性」をただ一度入力するだけです。質の高いフォロワーを集める。関連性のないユーザにはフォローしない。何でもかんでも集めればいいってもんではないですよね。


2.複数アカウント自動処理システム

あるアカウントの一日のぶんの処理が終わると、自動的に次のアカウントの処理に移行します。全てのアカウントの処理が終わると、翌日また自動的に、順番に処理が始まります。登録されているアカウントが順番に処理されるのは気持ちがいいですね一度と登録してしまえばほったらかし、たまに確認すればOKです。


3.フォローマティックモード

凍結耐性という点で、フォロワー数は重要です。フォロワー2000人を突破すると耐性が一気に上がることがわかっています。通常、新規アカウントのフォロワーを安全に増やそうとすると、2000人突破までに、どんなに早くても一ヶ月以上かかります。しかもそれは凍結に対する耐性が低い危険な期間になります。


そこで、まずはフォロワーの質にこだわらずとにかく最短で2000の壁を突破することで凍結耐性が付いてから質の高いフォロワーを増やしていった方が、結果的に早く、しかも安全にフォロワーを獲得していけるはずです。この理論に基づいたのが、フォローマティックモード。質よりも量を優先し、極めて早く安全に新規アカウントのフォロワー2000人の壁を突破するモードです。その期間はなんと、平均2週間以内。200個以上のアカウントを用いた凍結実験により、凍結条件を完全に掌握したことで、このモードが実現しました。


凄まじいまでの勢いでフォロワーが増えていくのを、その目で確かめて下さい。フォローマティックxyではさらに進化しています。


4.複数アカウント一元管理

各アカウントの状態が手に取るようにわかります。

・フォロー数
・フォロワー数
・フォロー可能数
を随時更新することに加えて、


・フォロー履歴
・被フォロー履歴
・リムーブ履歴


等の3日分のカウンターを表示します。これによって、多数のアカウントを一元的に管理することができます。


5.極限までシンプルな操作

フォローマティックは、とにかく誰でも簡単に操作できることを重視して製作しました。初回起動時に設定を終えたら、後はもう、たった3つのボタンを押すだけです。


6.それでいてきめ細かな設定も可能

【様々なフォロー候補抽出条件】

ツイート数のMIN/MAX / フォロー数のMIN/MAX / フォロワー数のMIN/MAX / キーワード指定(AND/OR) / NGワード指定 / アイコン変更の有無/botを排除 / 言語設定


7.かゆいところに手が届く便利機能

【プチメモ機能】

アカウントごとに簡単なメモを付けることができます。今まで有りそうで無かった、嬉しい機能です。


【独自ツール化】

あるツイッターツールをスパム的に使ってしまうユーザが増えると、ツイッターからそのツールそのものが規制され、全ユーザがそのツールを使えなくなってしまうことがあります。ツイッターツールには固有の識別信号のようなものが存在し、ツイッター側はこの固有の識別信号を用いてスパム判定したツールを規制しているのですが、フォローマティックにはその識別信号を独自のものにする機能いわゆる「独自ツール化」が備わっています。この機能により、たとえごく一部のユーザの不正な行為によりフォローマティックが規制されてしまったとしても、使用不可能になることは全くありません。


フォローマティックXYの詳細

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